珍プレー・好プレー

プレー内容

珍レベル

好レベル

僕が使ってたアンリが左足でグラウンダーのセンタリング。 が、逆足のせいでボールはサイドネットへ。 ボールがサイドネットにかかってゴールキックかと思ったその瞬間、 敵キーパーはネットもろともクリアー!! するとネットはボールと一緒に10mくらい伸びていきました・・・ それだけで言葉を失ったんですが、その後ボールに どんな力が働いたのかありえないくらい天高く舞い上がり、 15秒ほど落ちてこず最後落ちてきたのは自陣の ゴールライン手前でした・・・ おそらく信じてもらえないと思いますが、とっさにリプレイに 残すことが出来、ゴールネットが伸びていきその後ボールが 急上昇していく映像が残ってます。 僕メモリーカード2枚持っているので、返してもらえるのであれば 証拠品として送ってもいいと思っています。

↑その映像をキャプチャしてメールで送ってほしいです。
ムービー化してこのサイトに掲載したいので。
珍プレーです。 ブラジルで試合をしていると、相手が強烈なシュート!キーパーのジダがはじいたボールが高く上へ、そしてそのボールに相手フォワードが詰めている!ジダもそれを追って、落下地点に立った。そしてボールが落ちてきたらいきなりジダがバレーボールのレシーブでコーナーキックへ。これはマジびびりました。Wカップバレー盛り上がったモンなぁ。
★★★ ★★
試合中、高原がセンターサークルあたりでドリブル、相手DF2人が高原にタックル、高原ボールを取られるが、相手もその取ったボールを誰もいないセンターサークルへ蹴ってしまう。そのセンターサークルにあるボールに詰めていたのがファンタジスタ中村俊輔。なんと、そこから超高速ロングシュート!!!カメラがボールに追いつけない!そしてそしてなんとそのシュートはそのままゴーール☆本当にすごかった。 ★★★★
こんな失点はじめてです!相手チームのパルマのキックオフ・・・その瞬間にアドリアーノが前線にロングパス!そのボールは自チームのキーパーケルゼンの頭を超えて、ネットに転がっていきました。距離は47メートルでした。
★★★ ★★
ブラジルでリーグ戦を戦っているとき、対イタリア戦で19Mの距離からのFKのチャンス。蹴るのはもちろんロベカル。見事にゴ〜ル!!「直接決めたー!」実況も興奮気味。しかしゴールの後のパフォーマンスで周りに祝福されていたのはエメルソン。リプレーをよく見てみるとロベカルの弾丸シュートはゴール前に突っ立ているエメルソンの”手”に当たって方向が変わりゴール。実況は間違えるは審判も見落とすは、とにかくビビりました。これぞ”神の手”でした。 ★★
MLでの試合中・・・カーンが前線まで一気にGKを蹴りました。すると飛び出したアンリと、相手キーパーが激突!キーパーはアンリに押されボールを取れず、カーンのゴールになりました(笑。
)ビックリしました!ちなみにカウンターアタックを設定していました!
★★★★ ★★★
試合終了間際のコーナーキックでキーパーも上がってきて、なんとそのキーパーがゴール!!
でも試合後のキーパーの採点はまさかの「2.0」・・・。これまじです。


↑キーパーがゴール決めると点数が下がる→ものすごく有名。 ハットトリックしたら1.0でした。 これは、6FINALの時から確認済みです。
★★★★★ ★★★★
本当にありえない・・・ R・マドリードで試合中にジダンのシュート 相手キーパーナイスセーブ、しかし跳ね返ったボールがフリーのロナウドの足元へ キーパーもいなくてフリー、「もらった」とシュートゲージを半分より少なめに。するとロナウド地面を蹴ってコケタ・・・さらにキーパー飛び込んだのに味方DFに邪魔されてキャッチミス、その飛び込んだキーパーの足にロナウドが引っかかってまたコケタ。
★★★★★
MLの試合での出来事。デルピエロが強引にDFを二人引き連れながらシュート!!ボールは見事にゴールネットに突き刺さったがデルピエロは派手に横転。すぐに起き上がってゴールパフォーマンスをすると思いきや起きない・・・そのまま他の選手はデルピエロの周りに集まってきてデルピエロの周りをウロウロ・・・その様子はまるでデルピエロを集団でストンピングしている様!!かなり笑えましたがある意味可哀想でした。
★★ ★★
アーセナルを使いウィルトールでドリブルをしながらゴール前まで切り込んでいったとき、敵ディフェンダー2人に両サイドから挟まれながらドリブルをしていたがとりあえず、ヤケクソシュートを打ってみたところ、シュートした瞬間にタックルされて転ばされました。
シュートはGKの正面に飛んでいきGKに弾かれたところ、倒されたウィルトールがその勢いのままGKの方にゴロゴロ横に転がっていて、GKが弾いたボールをそのまま転がりながらゴールに押し込みました!
すごい執念だと思いリプレイ何度も確認したら、転がりながらも腹あたりでボール押し込んでいました。ゴール前ではとりあえずシュートを打ってみるもんですね。
★★★ ★★★★
42m地点からFK。ロングパスでビエリに入れようとしたらビエリがこけて、GKもこけた。そのあとにパスがゴールに突き刺さった。 ★★★★
どうせ入らないとおもていてた・・・     52m(FK)の所から、シュートを打つと、キーパーが反応できず、GOALの中にすい込まれていった。まさか・・・入るとは、しかも、いれたのは、シュート力のないR.バッジョまさにファンタジスタ。 ★★★
オランダ対イングランドの親善試合でのこと。 CPU側のイングランドが最終ラインから大きくクリア。ハーフライン付近のオーウェン、ヘスキーを軽く通り越し、安心してDFのスタムもボールを追うのをスーパーキャンセルで止め、GKに任せた。
キーパー、△で飛び出すもバウンドが大きく、ペナルティエリア外で頭上を通り越してしまった。
慌ててカーソルをGKに合わせ落ち着いてエリア内に戻り、流れているボールを胸トラップでキープ。そこでなんとホイッスル!
敵FWがボールを追いかけた故のオフサイドかと思った、が・・・・・。
なぜかイングランドのFKで再開。しかもエリアぎりぎりから。
ベッカムにあっさりと直接決められた。
何がいけなかったんですか??
★★★
育成選手のイプセンを育成中のこと、ディフェンダーを1人抜けばキーパーと1対1の場面。 アウトサイドのキックフェイントをかまして抜いてやろうと○→×と入力した。
…ところが。。。 入力した直後、イプセンは全てのコントローラーの操作をうけつけなくなった。
レベル☆1なので抜こうとしたディフェンダーはプレスをかけに来る事もなく、イプセンはほんのちょっとずつ斜めに30mをドリブルで独走し、そのままゴールラインをわった。
あとで分かったこと
テクニックが低いからか、ドリブル精度が低いからかよく分からないが、基本的にパラメーターの低い選手でアウトサイドのキックフェイントをしようとすると、こういう状態になりやすい。
4分の1ぐらいの確立で起こる。 状況は レベル☆1 倍速試合。(ここポイント)
ドリブル精度、テクニックの低い選手でアウトサイドのキックフェイント。。 シュートフェイント、ロングパスフェイントどっちでも起こる。。。
★★
マスターリーグでユベントスとの対戦での出来事です。相手のトレセゲがキーパーとの1対1でループシュートをしてきて、キーパーの頭上を見事に越えた。
しかしボールの勢いが弱く、そこにわがチームの中村俊輔が走りこんでいたので、クリアできると思い□ボタンを押したときのことです。
俊輔が振り向きざまに左足で見事にクリアー!と思った瞬間、なんとクリアしたボールが俊輔の右足に当たって跳ね返ってそのままオウンゴール。。。
リプレイで見直しても、やっぱり左足で蹴ったボールが見事に右足のひざのあたりに当たって後ろに跳ね返っていたのです!納得いかないオウンゴールでしたが、ちょっと笑えたのでよしとしました(笑)
★★★★
試合を何試合もやり、だんだんあきながらも試合をやっていた。
普通にフリーキックを迎えたんです、距離は53メートル、ロベカルでなんなく蹴りました。
ただしその時に間違えてロングパスのメーターをmaxにしてしまったんです。
ところが!ボールはゴールの方に特大ループシュートみたいな感じで飛んでったんです!
普通に考えたらキーパー真正面…普通に取られるなーと思いきや、ボールを追いかけてた見方のトッテイがゴール際でキーパーがボールをキャッチしようと上に手を伸ばしたとたん、キーパーの体を強引に左に押しのけ、ボールは上からストーンとゴールネットへ。
僕が決めたフリーキックの最大距離記録は53メートルになってしまいました(笑)。
★★★★
雨のゲームの日、バッジォからのフライスルーがキーパーと抜け出したフォワードの間に落ちると、キーパーがすべってこけて、フォワードはそのボールを楽々ゴール。
★★★
これはビビリました! ヨーロッパカップで自分がイングランドをして、COMがトルコをしていた時におきました。 見方のキーパーがクリアーしたボールを中盤で待ち構えていたへスキーがバックヘッドでさらに前線へパスをしました。
しかし、見方はおらずキーパーにそのまま取られてしまうのかと思いながら見ていました。
するとボールはまずワンバウンドし、キーパーの頭を超えていきました。
そして、慌てて取ろうとしたキーパーは、ダイビング!
そしたらボールは手に触れず、キーパーの頭に当たってそのままゴールに吸い込まれました。
これは驚きました。
エキシビジョンで、MLのチームとモロッコで戦ったとき、ハートが47,8当たりからFKでゴールに向かって蹴ったボールをGKがはじいてギグスの頭に当たりまた、GKに・・・・が4回ぐらい繰り返され、おまけにはその後、相手の選手が自らの《手》でゴールにボールを入れた・・明らかにハンドだった。 リプレイを見ても明らかにそれは可笑しかった・・・ ★★★★★
左サイドに走ってきたロシツキーにセンターライン位からフライスルーを出し、ロシツキーがフリーでトラップし、体制を整え、ファーサイドに走りこんできたクレスポにセンタリング!しかしボールはすごい回転がかかり、キーパーもクレスポも通り越しそのままサイドネットに突き刺さった!ゴール! カビラさんは「すごいシュートだ!!」と実況していた。ただのセンタリングなのに・・ ★★ ★★★★
アイマールがドリブル中に、敵に正面からボディータックルされて、後ろによろけたかと思ったら、「シェー」のポーズしました。 ★★★★
味方がシュートしキーパーがセービング。
しかし目の前ベッカム(味方)が、なんと敵に押された勢いでセービングしたボールを手で地面にはたき落とし、それをロナウドがゴール。あきらかなハンドなのだが・・。
★★
僕はセネガルで友達がオランダクラシックスで試合をやっていたときのことです。
サイドから上がっていきフリーでクロスを上げました。
すると相手GKがパンチングでクリア、と思いきやボールは真上へ上がってGKは追いかけていき、なんとそのままレシーブ
リプレイで見てみるとバレーボールをやっているように見えました。
★★★
ゴールラインの近くからクロスを上げたら、GKの真上に上がってしまい、GKがボールの落下地点まで走ってきましたが、GKに触られる前に味方がボールを拾い、もう1度中にセンタリングを上げました。
しかしゴール前にGKの姿は無くそのままシュートを打ったらあっさりゴール決まりました。
GKはどこに行ったのかと思いリプレイで探すと、最初にクロスを上げたところと逆側のコーナースポットあたりでこっち見てました。
おそらく最初のクロスを追いかけたまま戻ってこなかったんでしょうね・・・。
★★★★
ペナルティエリア外からゴロのシュートを打った。
ボテボテだったのでキーパーに捕られるかと思ったら入った!
しかしキーパーがいない…
探してみるとなんと、サイドラインを出て、後ずさりしながら観客のいるスタンドに消えた(笑)
★★★★★
相手にハーフラインからのセンタリング気味のシュートを決められた。
キーパーがジャンプしてボールをキャッチしようとした時に、競り合った選手に押されて位置がずれたため。
ちなみに、その時のキーパーはカリーニ。
★★
40Mぐらいの右からのフリーキックで、ファーの選手を左利きで狙いました。
そしてちょっと大きくその選手を通り過ぎてしまったボールは、見当違いに飛ぶキーパーの横で、ネットに吸い込まれる…
笑いました。
★★★
18Mぐらいのフリーキックで、壁の下を抜こうと思い、チョン押ししました。
少し長く押しすぎて、浮いてしまったボールは壁のスパイクにはじかれるた...
実況も「壁に当たった!」と言った... しかし、リプレイを見ると、ボールがすり抜けている… 笑いました。
★★★
チェルニーリがマルセイユしたとたん、相手ディフェンダーが、突っ込んできて、スライディング。
しかし、マルセイユが失敗して、その場にボールは置き去りに...
気を取り直して、ヨウガにボールを拾わせ、もう一度マルセイユ...すると、さっきのディフェンダーが、突っ込んできて、スライディング。
またもや、マルセイユが失敗して、その場にボールは置き去りに...
ここで、またやったらネタになると思って、近くにいたフォルネンダーに同じことをさせると、また同じミスを犯・・・・
★★★★
ペナルティエリア内でシュートを撃とうと思ったけど、DFにとられクリアしようとした瞬間!
クリアしたボールがもう一人のDFの股間に命中 !リプレイで当てられた選手を見ると、当たった瞬間、険しい顔で倒れました・・・・
★★★
相手のスローインでボールを受けた選手に足をかけてファールになりました。
思いっきりタッチライン際。それもペナルティーエリアの外。直接は狙われねーなーなんて思いながら・・・。
ここまではよくあるのですが、次の瞬間審判がペナルティースポットを指してました・・・ 誤審機能なんてのもあるのですかねー
★★★★
オーウェンが右サイドよりの位置でDFラインを破り、ドリブルで独走、GKと1対1。
しかしシュートをキーパーに弾かれた!!!
と思ったらGKの弾いたボールがDFに戻った相手選手の顔面に直撃してゴォ〜ル
★★
ゴールラインとハーフウェイラインの丁度真ん中辺りから前線へロングフィード。このボールは自チームのFWをはるかに超えて相手キーパーの方まで行ってしまった。あ〜、少し強く蹴り過ぎたなと思いキーパーを見てみるとGKが万歳してる?!
ボールはちょうど相手GKとゴールマウスの間に落ちたのだ!
自分の後ろでボールが1回バウンドするまでの2,3秒間相手GKは両手を上げたままただ突っ立っていた・・。
その後ハッと我に返り必死でボールを追いかけ手の先で辛うじてパンチング!
しか〜し!そこに丁度走りこんでたFWがダイビングヘッ〜ド!ゴー〜〜ル!照明の光でも目に入ったんかなぁ(笑)
★★
ベッカムの38Mからのフリーキック。
蹴ったところ、方向はゴールのど真ん中。 これはだめだ…と思った次の瞬間!
ゴールの真ん中手前で、ヘディングの準備をしていたヘスキーの体を通り抜けて、低く構えていたキーパー、バルテズの頭上を越しゴーール!
その後何度もリプレイを見ましたが、あきらかにボールがヘスキーの体に吸い込まれていました。
★★★
ストリーマーで57m地点からクリアしたらそのままゴールに入りました。
GKはブッフォンで前進してジャンプするかな〜と思ったら、なぜか唖然としてました。
別になんのプレスも受けていないフリーの状態でした。ちなみにレベル5です。
ネドベドも41mを同じようにブッフォンから点とったことがあります。ボタンは○ボタンです。
★★★
ブレッシアとの試合。A.フィリッピーニからのロングパス!しかし敵は誰もせらず、我がチームのセンターバックのダブルアジャラの片方にせらせようとした。
すると、もう片方のアジャラが落下地点に突撃してきた!
そして二人同時にジャンプ!!しかし、なぜかボールはすり抜け、走り込んで来たタムエのもとへ…。
結局ゴールを決められ、アジャラにむかついてリプレイを見てみると、なんとダブルアジャラは全く同じモーション、ジャンプ、着地のタイミング、口の開きだった
★★★★
珍プレー 相手のコーナーキックをGKが見事にセーブ。しかし着地後GKの足と相手FWの足が交錯しなんとGKのファール!
PKを与えた上にGKは一発レッドで退場しました。
★★★
絶好調のシェフチェンコでR1ボタンと×ボタンを押しっぱなしにしてたら、ディフェンダーのバックパスに反応して、
キーパーがボールを持った瞬間に無理やり奪い取りキーパーと転がりながら二人とボールがゴールに吸い込まれた。
★★★
1対1の後半、相手シュートとがバーに当たった瞬間!
そのボールがバーにのかってしまった。
そしてGKのバルテズが精一杯ジャンプしているのにとどかない!
しかも反復運動(ハイボールを捕るセービング)。
そして後半が終わってしまった。。(泣笑)
★★★★★
レコバがやっちゃいました。
後半20mからのフリーキック 強烈なカーブがかかったボールはクロスバーに直撃!!!
しかしボールははじかれる事なくバーにめり込み、そしてゴールに吸い込まれました。
あとで友達と確認しても、めり込んだ後ボールはゴールに入っていきました。
ちなみに相手ゴールキーパーはあのブッホンでした。
★★★
対ラツィオ戦での事。 リュンベリから前線にロングパスを出したところ、相手GKのペルッツィが手ではじいた。
そのボールを相手DFシュタムが取ったまでは良かったが、
何を思ったかペルッツィがシュタムに突っ込んできて、二人で勝手にゴール前でボールの取り合いをしだして、
しまいにはシュタムがクリアしたボールがペルッツィの手をかすめゴールへと・・・。
リプレイではシュタムの顔が心なしかにやけているのが気になりましたが・・・。
★★★★

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